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アイリス使用デバイス

【AVA Creatives実績】
(2012年)
Cyac爆破5vs5トーナメント3位
(2013年)
ODLseason1チャレンジリーグA 優勝
RSTseason1ランカーD
ODLseason2マスターリーグ優勝
(2014年)
ODLseason1マスターリーグ優勝
一時募集停止
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K70&K65  RGB RAPIDFIRE Cherry MX Speed RGB レビュー

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詳細は続きへ


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特徴
スイッチが作動するアクチュエーションポイントの深さが1.2mmと非常に浅い新型メカニカルキースイッチCherry MX Speedシリーズを採用する

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アクチュエーションポイントとは1.2mmと浅いCherry MX Speedであるが,キーのバネ圧は公称45gとのことなので,バネ圧自体はCherry MX Redと変わらない。ZF Electronicsによるデータシートが出ていないので,想像の域は出ないものの,Cherry MX Redの短アクチュエーションポイント版が,“Cherry銀軸”ことCherry MX Speedということなのかもしれない。
 もちろん,オムロン スイッチアンドデバイスとLogicool G(日本以外ではLogicool G)が共同開発した「Romer-G」スイッチに対する,ZF Electronicsからの回答と見ることもできるだろう。
4gamer参照

実際に利用してみるとわかるのだが、浅い打鍵で反応する為、軽快にタイピングをすることが出来る。
この浅い打鍵反応によりコンマ何秒という反応速度を少しでも速めるという点ではこの技術によりデバイスでスキル向上が見込めるメカニカルキーである。
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キーボードのボタン「WASDQER」のラバーコーティングされており、操作ミスを起こさないよう角度までついているのが特徴。
これはKB322でも付いており、ずっと愛用させて頂いておりましたが、今では欠かせないアイテムになってしまいました。


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パームレストもラバーコーティングにより手首の疲れを軽減し、蒸れないようになっているので夏でも気持ちよく利用する事が可能

K65とK70の大きな違い
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大きな違いはテンキーの有無でK70の方では、ボリュームコントロール機能が付いている


更にK65の裏側を見てみると・・・
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裏側の角度調整する為のスタンドが2箇所ある

しかし
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K70では角度調整のスタンドが4箇所存在します
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ひっくり返すと
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少し高くし更に平らにキーボードを打つことが出来る。
通常だとコチラの高さ
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ソフトウェアに関しては、今までのCorsairUtilityEngineを利用している為、以前のKB322のレビューを参照して欲しい

RGB機能はKB322と同じような感じではあるが
二つ並べて撮影してみました!!

ピカピカ!!

Corsair Utility Engineの各設定画面
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最後に肝心な打鍵音を撮影してみました!




アイリス感想
個人的にテンキーレスが大好きなのでテンキーレスをチョイス致しました。以前のKB322はサブPC用として利用させていただき、メインはK65にさせていただきます。
音と打った感覚からすると赤軸と青軸の間を取ったような感覚ではありました。ずっとサイレント軸を利用していた為、やはり少々音が耳に残りました。
青軸に比べればそこまでうるさくないですしだからといって茶軸だと打った感覚がないなぁと思う人にはオススメであります。
更に最新のCherry MX Speedによりタイピングスピードもアップする感覚に陥る為ストレスなくタイピングが出来るのでプレイでも非常に有効活用出来ます。
キーボードも少しづつですが進化してきており、ただの茶軸/青軸/赤軸/黒軸というのはもう古い時代の物なのかもしれませんね。
ドンドンCORSAIRのゲーミングデバイスが進化していくので今後も目が離せないですね!


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