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【AVA Creatives実績】
(2012年)
Cyac爆破5vs5トーナメント3位
(2013年)
ODLseason1チャレンジリーグA 優勝
RSTseason1ランカーD
ODLseason2マスターリーグ優勝
(2014年)
ODLseason1マスターリーグ優勝
OW部門募集再開
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CreativeサウンドカードXtreameGamerの代わりはコレだ!?

fea1_SoundCard-Boxshot.png
AVAのサウンドカード利用者の大半が以前は使用していたXtreameGamerはコストパフォーマンスに優れていた製品であったが生産中止になってしまった。その後、Recon3DはこけてZシリーズが出たものの最低ランクでも1万円以上の価格の為、FPSゲーマーにとってサウンドカードはハードルの高い製品というイメージになってしまった。もちろんX-FiGoProは今でも現役で使用することが出来る。
そんな中2013/9/6に発売されたCreative Sound Blaster Audigy Fxの評価が高い!しかし一つだけよく言われている難点がノイズが入るという部分。入らない人もいれば入るという人もいる。果たして初期不良なのかそれともただの個人差の問題なのだろうか・・・。
各レビューを見る限りだが、XtreameGamerに負けていない!という声もあり、XtreameGamerより音質が向上した!という声もある中間を取ると同等または同等以上のクラスではないかという結論に至る。
ゲーム用途で使用する分にも全く支障がなくあえていえばノイズを訴える人が多い。
ただこの製品は基盤剥き出しでシールドが付いていないので当然PC内で起きる特殊電磁波によるノイズは避けられない。しかしこれだけノイズがあるという声が多いということは特殊電磁波の影響だけではないかもしれない。
もし特殊電磁波が原因でのノイズであれば仕様という目で見るしかないのではないだろうか。
人によっては使われているチップ(Realtek ALC898)があまり良くないと見ている模様でもあり、ステレオミックス機能には非対応のようなので注意。
私もレビューでしかチェックしていない為、ハッキリとした事は言えないがXteameGamerは当時6,000円近くしていたがAudigy Fxは3700円程度で購入可能となると今現在のFPSゲーマーコストパフォーマンス最高サウンドカードNo,1と言える製品だと言える。
もしどうしてもノイズが気になる方はこんな方法もある。

それでも購入検討の段階でノイズが気になる方はもう一つランクの高い「Sound Blaster Audigy Rx PCI-e
」を購入することを推奨する。しかしこれでも結局はPC内で起きる特殊電磁波は完全に避ける事はできないがレビューをチェックする限りSound Blaster Audigy Fxに比べると少ないのではないかという結論にも至る。
ただ購入者が少ない分、確信を付いて言えない。

あくまで今回の記事はXtreameGamerの代わりはSound Blaster Audigy Fxなのではないか?という部分で、価格的には3700円とお手頃なのでサウンドカード入門用としては充分な性能である。

概要&仕様
SBX Pro Studioテクノロジー
数々のオーディオ技術を集結したSBX Pro Studioテクノロジーにより、パソコンでの音楽鑑賞や映画鑑賞、ゲームにさらなる迫力と臨場感を提供します。例えば、ヘッドホンやステレオスピーカーであってもバーチャルにサラウンドスピーカーを作り出すことで360度の3Dオーディオの世界観をリアルに実現します。
迫力の5.1chサラウンドサウンドを体験
対応5.1chスピーカーシステムと組み合わせれば、迫力の5.1chサラウンドサウンドで映画やゲームが楽しめます。またSBX Pro Studioテクノロジーにより、ステレオ音源であってもバーチャルサラウンドで出力が可能です。
最大600Ωインピーダンスのヘッドホンも駆動可能な独立したヘッドホン出力
最大600Ωインピーダンスのヘッドホンでも駆動可能なヘッドホンアンプを搭載したヘッドホン出力を装備。ヘッドホンでのプライベートリスニングにも最適です。
※ ヘッドホン出力はライン出力と端子共用の為、ヘッドホンとスピーカーの同時出力はできません。
ロープロファイル用ブラケット付属
ロープロファイル用ブラケットを付属していますので、省スペースに優れたスリム型PCケースにも使用することができます。
※ブラケットの交換には市販のプラスドライバーが必要です。また交換の際はカードの破損等にご注意ください。
SBAudigyFX-longbrac_365.jpg
左から
•ライン入力端子
•マイク入力端子
•アナログライン出力1(フロント)/ヘッドホン出力端子
•アナログライン出力2端子(リア)
•アナログライン出力3端子(センター/サブウーファー)

外形寸法 /重量 約125mm x 69mm(スロット部含む) / 約64g
インターフェイス PCI Express x1
アナログ入力 24bit / 96kHz / ステレオ
マイク入力 24bit / 96kHz / モノラル
アナログ出力 24bit / 192kHz / ステレオまたは24bit / 96kHz / 5.1ch
ヘッドホン出力 24bit / 96kHz / ステレオ
カード上の端子 ・ライン入力(3.5mmミニステレオ)※1
・マイク入力(3.5mmミニ)※1
・ライン/ヘッドホン出力(3.5mmミニステレオ)
・ライン出力2(3.5mmミニステレオ)
・ライン出力3(3.5mmミニステレオ)
・Intel HDフロントパネルオーディオコネクタ※1
S/N比 ・フロントライン出力:106dB
対応API EAX 1.0 / 2.0 / EAX ADVANCED HD / 4.0 / 5.0※2、Open AL※2
対応OS Microsoft® Windows® 8(32-bit、または64-bit)、Windows 7(32-bit、または64-bit)、Windows Vista(32-bit、または64-bit)




今日は久々に頑張りました!
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コメント
1614: by Rx*7even_ on 2014/06/03 at 05:57:36

最近のブログは文面に活きがありますねw
何か良い事でも有りましたか( ̄ー ̄)?

1616:セブンさんおいっす by アイリス on 2014/06/03 at 16:13:58

そうかな・・・。
まぁ色々踏ん切りがついたからなのかな・・・良い事は特にないよw
体重日に日に減ってるくらいw

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