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【AVA Creatives実績】
(2012年)
Cyac爆破5vs5トーナメント3位
(2013年)
ODLseason1チャレンジリーグA 優勝
RSTseason1ランカーD
ODLseason2マスターリーグ優勝
(2014年)
ODLseason1マスターリーグ優勝
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プロゲーマーとは?
プロゲーマーはゲーム会社などがスポンサーとなって生活基盤を保証した上で活動したり、海外の大会への遠征費やパーツ(ビデオカード、ヘッドセット、マウス、マウスパッドなど)の提供を受けて活動する者もいる。
プロゲーマーとして得る金銭だけで生活している人もおり、これは特にPCゲームが一般に浸透している韓国に多い。韓国ではプロゲーマーチームの試合を中継するテレビ番組が放送されているほどである。
『Quake』の大会で優勝賞品としてジョン・D・カーマックからフェラーリ・328GTSを贈られた「thresh」が一般メディアで初めて取り上げられたプロゲーマーとする意見がある。
採用されるゲームの種類としてはFPS(ファーストパーソン・シューティング)やRTS(リアルタイム・ストラテジー)が多い。特にFPSの一つである『カウンターストライク』については世界中にプロゲーマーが存在し、Cyberathlete Professional League(CPL)などの世界大会では賞金総額が数十万ドルにのぼる。
wiki参照

簡単にいうと今の時代ではスポンサーからの収入があればプロゲーマーという事になるのだろう。

私はそこのプレイヤー兼ブロガーという所でスポンサーから収入はないが、製品提供をして頂いておりその代わり製品の宣伝をするという形でご提供して頂いております。

esportsという言葉を皆さん聞いた事があると思うんですが、この業界を流行させる事によりデバイスが売れるようになりプロゲーマーが沢山生まれるわけです。
ただ漠然とepsortsを流行させるというのは中々困難な話であってどうやったらesportsを流行させられるのか?と考えると、まずesportsの敷居を下げるという所に企業は目を向けているのです。

例えていうとAlliance of Valiant Armsのランカーシステムです。
Aランカー、Bランカー、Cランカー、Dランカーとございます。そこでDランカーになっただけでも物凄い声援を送ってくれる方々もいらっしゃいます。
1位2位3位だけが輝くシステムではなく15位くらいまでが輝ける環境をesportsを流行させる鍵だと企業は考えているわけです。
最近だとサッカーチームがプロゲーミングチームとして活動を行っているチームがございますが、まさにこれがesportsを流行させる鍵なわけです。

Dランカーでも企業が投資する価値があると考える理由については、プロゲーマーの敷居を下げた事により、ユーザーが「自分達でもプロゲーマーになれるんじゃないか?」と思うことによりesportsが活性化されるわけです。

AVAというゲームでDランカーを目指しているチームは沢山あり、トップにならなくても目標を下げる事により希望を抱くプレイヤーが増える訳です。
真剣にプレイするチームが増える事によりデバイスも揃えるという認識に至るプレイヤーも多くなる為、それだけでesportsが活性化されるわけです。

ただプロゲーマーといっても収入がなくてもプロゲーマーになってきているのも事実なのでそこは正直難しい所ではございますが、今後は少ない収入も得られるようになるかもしれません。

月収制で雇うって話もいろいろな所で話が出ておりますが、生活出来るレベルの収入を出そうとしているから難しくなっているわけであって、お笑い芸人(よしもと)のように完全ピンキリ制にしてしまえば良いとも私は思いますけどね。

ちなみに私のチームはまずこのDランカーに入れるよう努力をしている訳であって、私はそのDランカーに入ったときチームメンバーに恩恵を与えられるようにする為に営業活動やマネージメントをしている訳です。
また個人でのご提供になっているだけであってスポンサード契約はしておりません。

様々な契約がございますが、最近ではエンドース契約・スポンサード契約・サポート契約などとございます。

簡単にいうと傍から見たら一緒です。
製品提供無料でします。その代わりうちの製品だけを使って宣伝してね!
これが契約です。

私の場合は契約を交わしていないので製品は宣伝します。レビューを書いて宣伝し形として残します。
現状仮に私の立場で契約しても縛りが出てくるので、皆さんに提案もしずらくなりますしその製品を使わなければいけなくなりやりづらくなってしまいます(正直な意見も書けなくなってしまいますしね・・・。)
勿論、プロになったとしたら契約の内容によっては縛らなければいけなくなる時がくるかもしれません。
もしかすると今後はそういう縛りなどといったものも契約でなくなる時代がくるかもしれませんね。
ユーザー自体も「プロはスポンサーが付いている製品しか奨めてこない!」これも問題視される時代が来ると思います(既にあったりする)
当然スポンサー契約している訳なのである程度は贔屓しなければ成り立たなくなってしまいますが、あからさまにわざとらしいオススメはしなくなるかもしれませんしプレイヤーの臨機応変に対応出来るユーザーとのコミュニケーション能力も見られるようになるかもしれませんね。

実力があるから投資する!
もちろんある程度の実力は必要になるかもしれませんが、企業はプレイヤーに対して宣伝力というものを見ているのです。
いくら実力があっても宣伝力がなければ投資する意味がなくなってしまいますからね。
そうなってくると宣伝力だけでプロゲーマーになれるという枠も今後は出てくるかもしれません。
技術が全てのプロゲーマーじゃなくなる時代もくるかもしれません。


ザックリ説明させて頂きました。
日本も希望を抱ける環境になりつつあるので、プロゲーマーに興味のある方がいらっしゃったらまた違った視点でゲーム活動を行ってみるのも一つの手かもしれませんね。

ちなみにアイリスはどうやってその提供を交わしているのか?という点はノーコメントにさせて頂きます。
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